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權田菜美さんのブックリスト

「わたしと向き合うからだ講座」に、講師の權田菜美さんが今まで影響や刺激を受けた書籍を持ってきてくださりました。関心ある方に書籍リストをご紹介します。


『被抑圧者の教育学』

パウロ・フレイレ(著)

小沢有作、楠原彰、柿沼秀雄、伊藤周(訳)

1979年、亜紀書房


『ビー・ヒア・ナウ  心の扉をひらく本』


『気流の鳴る音  交響するコミューン』

真木悠介(著)

2003年、ちくま文芸文庫


『ラジオピープル・ブックス第1号  ゴスペル』

佐藤わこ(著)

2007年、トランジスター・プレス


『切りとれ、あの祈る手を  〈本〉と〈革命〉をめぐる五つの夜話』

佐々木中(著)

2010年、河出書房新社


『村に火をつけ、白痴になれ  伊藤野枝伝』

栗原康(著)

2016年、岩波書店


『Disasters and Social Crisis in Contemporary Japan -Political, Religious, and Sociocultural Responses』

Mark R. Mulins、Koichi Nakano(著)

2016年、palgrave macmillan


『死してなお踊れ  一遍上人伝』

栗原康(著)

2017年、河出書房新社


『This Is JAPAN  英国保育士が見た日本』

ブレイディみかこ(著)

2016年、太田出版


『「違うこと」をしないこと』

吉本ばなな(著)

2018年、角川書店


『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』

ブレイディみかこ(著)

2019年、新潮社


『ぼくたちが選べなかったことを、選びなおすために。』

幡野博志(著)

2019年、ポプラ社


『イトテト舍  あたり前の安心安全を取り戻すレッスン』

イトテト舍

(こちらは本ではなくて、パンフレットです)


*** 以下、持って行きたかった本 ***


『一銭五厘の旗』

花森安治(著)

1971年、暮らしの手帖社


『ほんとうの「わたし」のみつけかた  虐待する親のもとで育ったアダルトチルドレンのための自己成長プログラム』

スティーブン・ファーマー(著)

白根伊登恵(訳)

2000年、IFF出版部 ヘルスワーク協会


『Excercises For Rebel Artists Radical Performance Pedagogy』

Guillermo Gómez Peña、Roberto Sifuentes(著)

Rachel Rogers(Consultant editor)

2011年、Routledge


『台風一過』

植本一子(著)

2019年、河出書房新社

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